2022年7月のイベント

成田祇園祭
【日時】7月8日(金)〜10日(日) 11時〜20時
【会場】成田山表参道周辺
【お問合せ】0476-22-2102(一般社団法人 成田市観光協会)

 成田祇園祭は、成田に夏の訪れを告げる成田の一大イベントです。見事な彫刻や装飾で彩られた山車・屋台が繰り出し、3日間にわたって成田山表参道やその周辺一帯を巡行します。(令和4年は新型コロナウイルスの感染拡大防止の為、全山車・屋台が1ヶ所に集まるイベントは致しません。)
→【HP】成田市観光協会

佐倉ふるさと広場・風車のひまわりガーデン
【見頃】7月9日(土)~31日(日) 9時~16時
【会場】佐倉ふるさと広場(佐倉市臼井田2714)
【お問合せ】043-486-6000(佐倉市観光協会)

 季節の花々を楽しむことができる佐倉ふるさと広場では、7月中旬にオランダの画家「ゴッホ」にちなんで命名されたひまわり(ビンセント)、約1万5千本が咲きそろいます。 期間中は、観光船の運航やひまわりの摘み取り販売が行われます。オランダ風車と青空を背景に、印旛沼湖畔に広がる一面のひまわりをお楽しみください!※8月1日(月)以降は、佐倉コスモスフェスタの作業を行うため、ひまわりはご覧いただけません。
→【HP】風車のひまわりガーデン

ふなばしアンデルセン公園 ひまわりまつり
【期間】7月16日(土)〜8月31日(水) 9時30分〜16時・7月20日〜8月31日の全日は9時30分〜17時
【会場】ふなばしアンデルセン公園(船橋市金堀町525)
【金額】一般900円/高校生(生徒証を提示)600円/小・中学生200円/4歳以上100円/65歳以上の方は証明書の提示により無料
【休園日】7月4日・11日
【お問合せ】047-457-6627

 園内が約2万株のひまわりで彩られるほか、メルヘンの丘ゾーンに広さ約600㎡のひまわりめいろがオープン。
→【HP】ふなばしアンデルセン公園

マザー牧場 桃色吐息(ペチュニア)
【営業時間】(平日)9時30分〜16時30分 (土日祝・夏休み)9時〜17時
【会場】マザー牧場(富津市田倉940-3)
【入場料】大人(中学生以上)1,500円/小人(4歳~小学6年生)800円/同伴犬1頭700円
【お問合せ】0439-37-3211

 7月から9月にかけて、約20,000株の「桃色吐息」(ペチュニア)が広大な斜面を鮮やかなピンク色に染めます。南房総の雄大な山並みを背景に広がる一面ピンク色の花畑はまさに絶景です。天候等により開花時期は変わる場合があります。最新の開花状況はマザー牧場公式ホームページでご確認ください。
→【HP】マザー牧場

ホキ美術館 Color by Color「いろいろ」展 色の魔法 色から見える写実
【期間】〜11月13日(日) 10時〜17時30分 ※入館は17時迄
【会場】ホキ美術館(千葉市緑区あすみが丘東3-15)
【金額】一般1,830円/高校生・大学生・65歳以上1,320円/中学生910円/
   小学生以下750円(保護者1人につき2人まで無料)
【休館日】火曜日(火曜日が祝日の場合開館、翌日休館)
【お問合せ】043-205-1500

 ホキ美術館は現代の日本人画家による写実絵画を専門に収集・展示している美術館です。細密な表現が注目されがちな写実絵画ですが、本展は「色」をテーマに構成いたしました。​色が作品に与える意味や効果とは?ブルーの作品から始まるこの「いろいろ 色の魔法一色から見える写実」展覧会、色の変化を楽しみながら次のベージュ色のギャラリーに移るとき、どんなイメージをもたれるでしょうか。作家ごとではなく、色をキーにした展示で、ホキ美術館でしか味わえない体験をぜひ間近にお楽しみください。作品の持つ色の力から、新たな発見があるに違いありません。※ご来館の際は事前にご予約が必要となります。HPもしくはお電話にてご予約ください。
→【HP】ホキ美術館

ミュージアムパーク茨城県自然博物館
第84回企画展 昆虫展 −みんな集まれ!日本のむし・世界のむし!−

【期間】7月9日(土)〜9月19日(月・祝) 9時30分〜17時 ※入館は16時30分迄
【会場】ミュージアムパーク茨城県自然博物館(茨城県坂東市大崎700)
【入館料】一般750円/満70歳以上370円/高校・大学生460円/小・中学生150円
【休館日】月曜日(月曜日が祝日の場合開館、翌日休館)
【お問合せ】0297-38-2000

 地球には、われわれヒトを含めた動物のほか、植物や菌類など多くの生きものが暮らしています。では、その中で現在最も繁栄しているグループはなんでしょうか?そう、昆虫です。その種数はすべての生物のうち、なんと半分以上を占めるともいわれています。地球は‘むしの惑星’と言っても過言ではありません。今回の企画展では、日本の昆虫から世界の昆虫までその魅力を伝えるとともに、専門家による研究や採集活動、さらには昆虫を対象とした芸術活動まで幅広く紹介します。
※土・日・祝日及び8月12日・15日・16日は事前予約が必要です。詳しくはHPをご覧ください。
→【HP】ミュージアムパーク茨城県自然博物館

八千代市立郷土博物館 ミニ展示「八千代市の動物」
【日時】7月23日(土)〜9月25日(日) 9時〜16時30分
【会場】八千代市立郷土博物館(八千代市村上1170-2)
【金額】無料 【閉館日】毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)
【お問合せ】047-484-9011

 八千代市内や近隣に昔から住んでいた動物が人や自然とどう関わってきたか、その歴史をたどります。また、現在の動物が住んでいる八千代市の自然環境についてもいろいろな資料を紹介します。
→【HP】八千代市立郷土博物館

白井市文化センター プラネタリウム
アストロアワー(小学生~大人向け) ヘルクレス座物語

【日時】土・日曜日、月曜以外の祝日/夏休み中7月21日~8月31日 15時~15時45分
【会場】白井市文化センター(白井市復1148-8)
【金額】大人350円/高校生以下160円(各回40人)
【お問合せ】047-492-1125

 12の冒険を成し遂げたギリシャ神話一の勇者・ヘルクレス。その波乱の生涯をたどります。星座解説もあります。
→【HP】白井市文化センタープラネタリウム

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