2022年6月のイベント

やちよ絵手紙の森美術館〜ウクライナの子供達を守る為に〜
【期間】10時〜16時
【会場】やちよ絵手紙の森美術館(八千代市村上南2-16-25)
【金額】一般500円/小・中学生200円/団体料金(10名様以上 400円)
【休館日】月曜日(月曜祝日の場合は火曜日)
【お問合せ】047-487-6265

 やちよ絵手紙の森美術館ではロシアによる侵攻で親を失ったり、ふるさとを離れて避難を余儀なくされたりしたウクライナの子どもたちに絵手紙はがきの売り上げや4月から6月末までの入館料を全額寄付する支援活動を行っています。この機会に絵手紙を通して日常の忘れがちな『かんどう』と『しあわせ』を見つめにきてください。
→【HP】やちよ絵手紙の森美術館

京成バラ園 カラー オブ スプリング
【期間】〜6月12日(日) 9時〜18時 ※最終入園は17時30分迄
【会場】京成バラ園(八千代市大和田新田755)
【入場料】大人(高校生以上)1,500円・障がいのある方1,200円・中学生以下無料
【休館日】期間中は無休 (季節により変動。荒天時を除く)
【お問合せ】047-459-0106

 1,600品種、10,000株のバラが咲き誇る、日本屈指のバラのテーマパーク「京成バラ園」では今春、1年の中で最もバラが咲き誇る「トップ オブ ピーク」を迎えます。中でも春にしか見ることの出来ない「バラのアーチ」群は、パークを見下ろすことのできる「バラの小路」に連なっており、バラ園全体を眺めながら、無数のバラの下を通り抜けることができる、この季節ならではの楽しみです。そのほか、ボリュームアップした「アーリーローズ」に加え、バラの香りに包まれた幻想的なメリーゴーランドがバラ園初のアトラクションとして誕生。昨年秋大好評だった執事のお茶会なども復活し、様々な限定イベントとともに、関東最大規模の春バラをお楽しみいただけます。
→【HP】京成バラ園 カラー オブ スプリング

千葉ニュータウンSDC スクエアダンス会員募集&無料体験会
【日時】6月4日(土) 13時〜15時
【会場】千葉ニュータウン駅南口 地域交流館 2階
【お問合せ】0476-42-3657(17時以降)椎名ノブ子

 軽快なカントリー調の曲に合わせて踊る、ウォーキングを主体としたアメリカ生まれの楽しいダンスです。コロナ禍での運動不足対策にもなりますよ!
※例会は毎週土曜日13時~16時30分(入会金1,000円、会費月1,000円)
 会場は印西中央公民館(木下)の場合もあります。

佐倉アコーディオンサークル風車 第13回発表演奏会
【日時】6月11日(土) 14時(開場13時30分)
【会場】勝田台文化センター・ホール
【料金】入場無料
【お問合せ】090-2333-7423(三浦)

 アコーディオンの合奏・独奏・二重奏などで世界の名曲をお楽しみください。曲目:カノン・荒城の月・アニーローリー・淡き光に・碧空・カッコーワルツ・コンドルは飛んで行く・小さな世界 他

第2回 アトリエ生田ハウスの仲間たち展
【日時】6月21日(火)〜26日(日) 22日〜25日は10時〜18時
※初日21日は14時〜18時、最終日26日は10時〜16時
【会場】佐倉市立美術館(佐倉市新町210)市民ギャラリー
【料金】入場無料
【お問合せ】0476-97-1075

 1972〜1975年の間に佐倉高校を卒業した元美術部員6人による、油彩・版画・イラスト・陶芸など約50点の展示です。

第83回企画展 ミュージアムパーク・コレクション
−コレなに?コレみて!自然の宝、大公開!−

【期間】〜6月12日(日) 9時30分〜17時 ※入館は16時30分迄
【会場】ミュージアムパーク茨城県自然博物館(茨城県坂東市大崎700)
【金額】一般750円/満70歳以上370円/高校・大学生460円/小・中学生100円
【休館日】月曜日(月曜日が祝日の場合開館、翌日休館)
【お問合せ】0297-38-2000

 当館展示室では、動物のはく製や植物のさく葉標本、恐竜の骨格化石などさまざまな標本を見て、学ぶことができます。しかし、これらは収蔵標本の一部に過ぎず、毎年多数の標本が収集され、収蔵庫で保管されています。今回は、普段は展示していない大切なコレクションを特別公開します。標本がもつ魅力に触れてみませんか。
→【HP】ミュージアムパーク茨城県自然博物館

ホキ美術館 Color by Color「いろいろ」展 色の魔法 色から見える写実
【期間】〜11月13日(日) 10時〜17時30分 ※入館は17時迄
【会場】ホキ美術館(千葉市緑区あすみが丘東3-15)
【金額】一般1,830円/高校生・大学生・65歳以上1,320円/中学生910円/
   小学生以下750円(保護者1人につき2人まで無料)
【休館日】火曜日(火曜日が祝日の場合開館、翌日休館)
【お問合せ】043-205-1500

 ホキ美術館は現代の日本人画家による写実絵画を専門に収集・展示している美術館です。細密な表現が注目されがちな写実絵画ですが、本展は「色」をテーマに構成いたしました。​色が作品に与える意味や効果とは?ブルーの作品から始まるこの「いろいろ 色の魔法一色から見える写実」展覧会、色の変化を楽しみながら次のベージュ色のギャラリーに移るとき、どんなイメージをもたれるでしょうか。作家ごとではなく、色をキーにした展示で、ホキ美術館でしか味わえない体験をぜひ間近にお楽しみください。作品の持つ色の力から、新たな発見があるに違いありません。※ご来館の際は事前にご予約が必要となります。HPもしくはお電話にてご予約ください。
→【HP】ホキ美術館

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